iRShell 3.90がリリースされました。
作者のAhman氏は、今回のリリースを最後に、PSP・Homebrewから引退するそうです。
よって、今回のアップが最後ということになります。

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今回の変更点ですが
・CFW 3.80 M33-2,4,5 に対応。(3.80M33、M33-3は非対応)
・POPSLoader for 3.80 M33 v2 に対応。(v1には非対応)
・PSP ISO の互換性向上
・古いCFWを非対応に。(3.02 OE , 3.03 OE , 3.30 OE , 3.51 M33-3〜7 )
他【必要なもの】
・ 3.80 M33-5(M33-2.M33-4でも可)
・
Irshell V3.9【導入方法】
※古いバージョンをインストールしている場合は、削除しておいてください。1.まず、サイトからiRShell 3.90をDLして解凍すると、以下のファイルが出てきます。

図) 15795_pspirshell39public/
├
IRSHELL/ ├ PSP/
│ ├ GAME/
│ │ └
irshell2x3x/ │ └ GAME150/
│ ├
irshell150/ │ └
irshell150%/ ├ seplugins/
│ ├
irsautoboot.prx │ └ vsh.txt
├ iR Shell 3.8 FAQ.pdf
├ iR Shell 3.8 User Guide.pdf
└ release_note.txt
2.
IRSHELLを、メモステのルート上にコピーします。
3.3.xx カーネルモードで使用する場合は
irshell2x3xを、
PSP/GAMEフォルダにコピーします。
旧型 で 1.50 カーネルアドオンをインストール済み、または
CFW 3.5x M33 以下のバージョン を使用している場合は
irshell150と
irshell150%を
PSP/GAME150にコピーします。
4.
irsautoboot.prx を、ルート上にあるseplugins フォルダにコピーし、
sepluginsフォルダの中のvsh.txtに
ms0:/seplugins/irsautoboot.prx の一文を追加します。
5.本体に戻って、リカバリーモードのプラグインから
irsautoboot.prx [VSH] Enabled に変更します。
6.メモステから、 iRShell 3.9 を起動します。

7. 左上のDirectory View からパッチを当てます

8. IRSHELL/PATCHとすすみ、自分のバージョンにあった数字を選びます。
(写真は、3.80の場合です。)

9.btcnfpatch.prxを選んでxボタンを押すと、以下の画面になるので
xボタンでパッチを当てます。

10.XMBに戻るので、再起動します。
問題なくiRShell 3.90が起動すれば
成功です。
今回の変更点ですが
・CFW 3.80 M33-2,4,5 に対応。(3.80M33、M33-3は非対応)
・POPSLoader for 3.80 M33 v2 に対応。(v1には非対応)
・PSP ISO の互換性向上
・古いCFWを非対応に。(3.02 OE , 3.03 OE , 3.30 OE , 3.51 M33-3〜7 )
他【必要なもの】
・ 3.80 M33-5(M33-2.M33-4でも可)
・
Irshell V3.9【導入方法】
※古いバージョンをインストールしている場合は、削除しておいてください。1.まず、サイトからiRShell 3.90をDLして解凍すると、以下のファイルが出てきます。

図) 15795_pspirshell39public/
├
IRSHELL/ ├ PSP/
│ ├ GAME/
│ │ └
irshell2x3x/ │ └ GAME150/
│ ├
irshell150/ │ └
irshell150%/ ├ seplugins/
│ ├
irsautoboot.prx │ └ vsh.txt
├ iR Shell 3.8 FAQ.pdf
├ iR Shell 3.8 User Guide.pdf
└ release_note.txt
2.
IRSHELLを、メモステのルート上にコピーします。
3.3.xx カーネルモードで使用する場合は
irshell2x3xを、
PSP/GAMEフォルダにコピーします。
旧型 で 1.50 カーネルアドオンをインストール済み、または
CFW 3.5x M33 以下のバージョン を使用している場合は
irshell150と
irshell150%を
PSP/GAME150にコピーします。
4.
irsautoboot.prx を、ルート上にあるseplugins フォルダにコピーし、
sepluginsフォルダの中のvsh.txtに
ms0:/seplugins/irsautoboot.prx の一文を追加します。
5.本体に戻って、リカバリーモードのプラグインから
irsautoboot.prx [VSH] Enabled に変更します。
6.メモステから、 iRShell 3.9 を起動します。

7. 左上のDirectory View からパッチを当てます

8. IRSHELL/PATCHとすすみ、自分のバージョンにあった数字を選びます。
(写真は、3.80の場合です。)

9.btcnfpatch.prxを選んでxボタンを押すと、以下の画面になるので
xボタンでパッチを当てます。

10.XMBに戻るので、再起動します。
問題なくiRShell 3.90が起動すれば
成功です。