黒ハムです。
今日も休憩中にえむさんさんがはじめの一歩を読んでました。
黙々と読んでいるので、お菓子でも持っていってあげようと思って
たけのこの里を持っていきました。
すると、なんか半泣きになっています。
ちょうど32巻の半分くらいのところでした。
黒ハム 「また一歩見て泣いてるんですか?どこで泣くの?」
といって、「はいお菓子。」と言おうとした瞬間、
すっくと立ち上がり(えむさんはいつもしゃがんでいます)
電光石火の脳天唐竹割り!
黒ハム 「あいた!なんで?」
えむ 「うるさい!あんたは木村の努力を見てないから
そんなナメたことがいえるねん!」
感情移入しすぎやろ!ってあれ?お菓子は?と思ったら
もうえむさんが、ふたを開けて食べています。
コイツ・・しのびか?
えむ 「なんでお菓子だけなん?お茶は?」
黒ハム 「スンマセン、持ってきます!」
砂糖たっぷりのミルクティーを入れていると、黒さんと何か話しています。
えむ 「何回読んでも泣けるわ〜」
黒 「あぁ、木村の試合な。俺も好きやで。」
もう何度サンドバッグを叩いただろう
ジャブ・フック・ストレート・・・・
何百回何千回
気の遠くなる程
数を打ち込んだ
全ては・・・
全ては
この一撃のために!!
黒・えむ 「おぉ〜〜〜〜〜」
仲良く半分ずつ本を持って、うるうるしています。
いやまぁ、なんとなくわかりますけどね。でもそこまで泣くか?
えむさん、ミルクティー早く飲んでね。
黙々と読んでいるので、お菓子でも持っていってあげようと思って
たけのこの里を持っていきました。
すると、なんか半泣きになっています。
ちょうど32巻の半分くらいのところでした。
黒ハム 「また一歩見て泣いてるんですか?どこで泣くの?」
といって、「はいお菓子。」と言おうとした瞬間、
すっくと立ち上がり(えむさんはいつもしゃがんでいます)
電光石火の脳天唐竹割り!
黒ハム 「あいた!なんで?」
えむ 「うるさい!あんたは木村の努力を見てないから
そんなナメたことがいえるねん!」
感情移入しすぎやろ!ってあれ?お菓子は?と思ったら
もうえむさんが、ふたを開けて食べています。
コイツ・・しのびか?
えむ 「なんでお菓子だけなん?お茶は?」
黒ハム 「スンマセン、持ってきます!」
砂糖たっぷりのミルクティーを入れていると、黒さんと何か話しています。
えむ 「何回読んでも泣けるわ〜」
黒 「あぁ、木村の試合な。俺も好きやで。」
もう何度サンドバッグを叩いただろう
ジャブ・フック・ストレート・・・・
何百回何千回
気の遠くなる程
数を打ち込んだ
全ては・・・
全ては
この一撃のために!!
黒・えむ 「おぉ〜〜〜〜〜」
仲良く半分ずつ本を持って、うるうるしています。
いやまぁ、なんとなくわかりますけどね。でもそこまで泣くか?
えむさん、ミルクティー早く飲んでね。